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カテゴリ:夢

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夜明けまで床に入っているのだが眠れなかった。夜明けになってようやく眠りに入った。

死ぬまでに顔を見たいと思っている女性に学生時代に出会った場所で会うことができた。

なんだいたのか。今まで来ても会えなかったのに。女性は30代になっていた。私は社会人になっている。

私の顔を見ても忘れているようだった。話はしない。同僚男性と話をしている。

少し離れた社員寮のその女性の部屋に入りこんでいる。女性が帰ってくるのを恐れて布団をひっくり返す。意味が分からない。

すごく幸福な気分になった。

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夕食後にうっかり2時間近く眠ってしまった。
舞台は震災後に建て替えられた母校の小学校へ侵入している。ユニクロの上着を脱ぎ汚い室内着に着かえて校内を徘徊している。

眼下は透明な板になっていて快晴の運動場で小学生たちがパレードの練習をしている。コロナ禍を勇気づけるためだという。ところが緊急事態宣言のために中止するやら強行するやらでもめている。

私は探偵ナイトスクープの竹山探偵と一緒に校内を回っている。講堂でもパレードの練習をしている小学生たちがいる。

竹山探偵はすいすいと下りて行ったが私は上手に下りれない。階段の太い手すりを滑り台にして下りて行ったら1階のフルーツパーラーに出た。横山ノックが新聞を広げて読んでいる。

チョコパフェやらアン蜜、おいしそうなデザートがずらりと並んでいる。手に持ったパンチングミットを返しに行こうとしたら竹山探偵に「当番だから後かたずけをしないといけない」と言われた。

車を青空駐車しっぱなしなので車に戻って郵便でパンチングミットを返そうかと考えた。

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人事異動の通知が郵便で来るのだという。もし異動になっていなければ自分に回ってくる仕事を全く理解できていない。大急ぎで勉強しなければと焦る。

学校の教室で学習机に座っていると隣の席の黒い服を着たふくよかな女性が膝の上に乗ってきて気持ちいい。幸福な気分だ。

就寝前に読んだ浅田次郎の小説に影響された夢だった。

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職場の夢だ。新しく建設された庁舎の高層階にいる。席替えをしたようだ。自分の席を探すのに苦労する。引き出しを開けて自分の机ではないかと調べる。

KⅯ係長がやってきて選ぶ席によって給料が変わる。こっちの席は窓際で砂浜が見える。だから〇員扱いで安くなると説明された。

金のために働いているんじゃないからいいかと納得する。

フロアの入り口では同期の出世頭クラスが自分に丁寧に挨拶してきて変な感じ。年配の女性にあれは誰かと尋ねられる。〇〇長だと答える。

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高校の乗り降り駅。学校管理人をしていたH井が引っ越してきて散髪屋をしているのだという。

別の高校で同じ職場だったⅯ田が一緒にワゴン車に乗って駅まで向かっている。

小さいi原に「彼女いますか?」と尋ねられる。「彼女はいないけど結婚してます」と答えると大うけする。

他にもU田やF原の他に数人登場してワゴン車に同乗しているのだが名前は忘れた。

女子はどこに行ったのだろう。ここにいるよとシートを被せられた土を掘り起こすとS藤が出てきて捨て台詞を吐いたのは予想通り。

登場した同窓生は高校生の顔のままだ。口もきいたこともない奴が鮮明な顔で登場したのは不思議だ。

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