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カテゴリ:ドル円

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1年の整理に家計簿を整理してみたら、家人2号の学費を除いて150万未満で過ごせている。
贅沢を慎むという心がけをもつものだなと思う。

一方、FXドル円の光明が見えないのも困ったものだ。70円以下になったら破産するという試算結果が出た。こちらも冷水を浴びせられた気分だ。

  • 起床・・8:20 またも少し尿漏れた。寝ている時は大丈夫でも起き上がると漏れだす。
  • 朝食・・チーズ乗せパンにコーヒー
  • 午前・・家計簿にイオやら出光やら整理。
  • 昼食・・松花半額弁当
  • 午後・・40練習場、相変わらず赤老人やら毛坊主やらもいた。チビ掃除夫が久しぶりの私に注目してた。
  • 昼寝・・やりかけて目がさえ中止。
  • おやつ・・柿の種1袋
  • 夕食・・カキフライ半額弁当
  • 夜間・・録画消費
  • 深夜・・録画消費
  • 就寝・・1:00

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30mルールとして想定していたのに偏狭な5m・1m利取りに集中して、大きな動きに気付かない茹でガエルになってしまった。

その結果、見事にミスポジション105.39を作った。

ミスポジションはゼロリセットで引き分けに持ち込むべき。その理由は自分はリバウンダーだからだ。

そのチャンスはあった。なのに勝手に上がる絵を描いて寝ていた。

これはしびれを切らしてゼロリセットしたら爆発するパターンだなと思っていたら、さらに下がってゆくではないか!


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そのリスク管理の指導内容

2016年頃、リスク管理として投資金額は資本の33%から50%に留めよ。気持ちは揺れない

某通貨の大底予想を外し続け資本の追加投入不可避

最近の指導、リスク管理として投資金額は資本の10%から20%に留めよ。気持ちは揺れない

これって後付けでしょ。

おいしい投資話は免責事項を探せ、読み飛ばすな
・・投資はご自身の責任に基づいて、当方はいかなる責任も負わない


なお最近、私が資本の20%になるよう損切したのは自分自身が狂ってポジションを増やし過ぎたためで自己責任と考えています。
相場の変動に恐怖に駆られるようなポジションを持ってはいけません。

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気が付くとポジションを増やし過ぎてしまっていた。

ドル円の状況は非常に悪い。座礁ポジションを放置するスタイルは中止するのでレバレッジ5倍まで損切を実行した。

これから反転しても絶対に後悔はしない。売りはしない主義。

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某銀行の宣伝で見つけた”年利7%”。聞き捨てならないな。こっちは含み損に怯えながら年利8%を標榜している。

まあ、こっちも8%は計算上のトリックでおおよそ1000万入金想定の話。ロスカットされない金額で計算すれば最大25%にもなるし、入金を増やせば8%より下がる。

某銀行はノーリスクでなんでこうなるの?定期預金金利はどこも1%以下なのに・・
7%の計算式は理解できなかった。

しかし読み落とすな!高い利回りを”狙う”ならだ。狙うのだ。外れることもあるってことだ。

おいしい話は小さい文字に注目するのが公式

投資信託に関する留意点を読んでみた。

預金や保険ではない。
元本や利回りの保証はない。
損失もお客さまに帰属。
事前に上限を示すことができない諸費用や各種手数料がかかる。

とまあこんな感じだ。

FXの情報商材もおいしい金融商品も、どこかに必ずおいしくないことが書かれています。




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